『アド・スタディーズ』Vol.43「消費パラダイムシフトの現場」に竹之内が寄稿しました。

弊社代表取締役竹之内祥子が公益財団法人吉田秀雄記念事業財団の研究情報誌『アド・スタディーズ』で連載しております「消費パラダイムシフトの現場」。
今回のテーマは「学生、外に出る」。
海外インターンや世界一周という形で外に出ていく学生達。「内向きの若者」といわれますが、従来の「海外旅行」イメージとは違う形での「旅」はむしろ盛んになっているのかもしれません。
記事は下記から「消費パラダイムシフトの現場」のPDFをダウンロードしてお読みください。

http://www.yhmf.jp/activity/adstudies/43.html